1. I’m thirsty.

    <一言解説>
    thirstyはスペルがちょっと子供には難しいし、書くよりも言ったり聞いたりする状況で使う人が大半でしょう。音で(正しい音で)覚えて言えるように練習しましょう。

  2. Have some tea?

    <一言解説>
    疑問文のように文末を上げて発音すると、「どう?」という感じのおすすめ口調になります。文末を下げると少し命令口調に聞こえてしまいますが、相手に飲ませたい場合には下げると良いでしょう。上げ下げでニュアンスを使い分けられると上級者です。

  3. Say when.

    <一言解説>
    Say when.は直訳だと意味がわからないでしょうし、教科書的な表現ではないけどネイティブらしい英語表現です。「whenと言ってください」という意味ではなく、もういいっていう時に教えてね、という意味です。

  4. That’s enough.

    <一言解説>
    Say when.と言われたら、自分でちょうどいい量を注いでもらった時にこのチャンクで答えましょう。他に、OKやThat’s good.も使います。